【クソ注意報】犬のうんこを踏んだら、運つくの?その理由を考察してみた

雑記

こんにちは、うんこです。

 

あれは秋が終わりに近づき肌寒くなってきた頃のお話、私は犬のうんこを踏んだ

 

いつものように車で買い物に出かけ、入り口に近い駐車場に車を停めた。

外は寒く、早く買い物を終わらせようと思いながらゆっくりとドアを開けた。

そして冷たいアスファルトに足をつける、

 

1歩目でうんこを踏んだ。

 

今までに感じたことのない感触だった。

私は、うんこを踏んだのは生まれて初めてだった。

気づいていないだけでうんこを踏んだ可能性はあるが、うんこを踏んだと気づいたのはこれが初めての経験だった。

 

つまり、私のうんこヴァージンは27歳にして消失してしまったのだ。

 

そして、私は自分自身を恨んだ。

地方の外れにある広大な駐車場で、糞の真横に駐車して1歩目でうんこを踏む自分を恨んだ。

確率にすると、天文学的確率になるであろう。

気が動転しながらも、アスファルトに幾度もなく糞をこすりつけた。

ある程度糞を靴裏から落としたところで、悩んだ。

この靴を捨てるべきか否か。

この靴は、まだ3回程しか履いていない卸たてのNIKEのスニーカーである。

 

答えは一瞬で出た。

 

靴を洗おう。

当然の結果である。

しかし、人間として何か大事なものを失った気がする。

 

前置きが長くなったが本題に入ろう。

 

歩くときは足元を確認しよう

坂本九の「上を向いて歩こう」という曲がある。

あれはダメだ、上を向いたらうんこを踏む

下を向こう。

 

まとめ

うんこを天文学的確率で踏んだ。

実はとても運が良いのではないだろうか?

なぜなら、他の人はうんこを踏んでいない。

しかし、私はうんこを踏んだ。

他の人には無い運を私は持っていたのだ。

これが、「うんこを踏むと運がついてる」と言われる所以なのかもしれない。

知らんけど。

 

以上!

バイバーイ

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